2010/09/27

秀逸 トータルバランスの500E





仕事でも、芸事の稽古でも、勉強でも そうですが、
修行自体や下積みで、今やっていることは、多くの場合、無意味に思える。
辛いことが多い。

だから、ゴール、将来にいたる途がわからない、
結果が繋がらない、だから一生懸命できない という ようなことを聞きます。

昔でしたら、百錬自得とか 面壁九年、気合根性論で いいからやれ なんでしょうが、
最近では、マネジメント流行り 

では、なんで、やるのか これを説明すること、
モチベーションとか コーチの重要性が言われてます。

例えば、秋のお受験準備の時期にかこつければ、
子供をどこの学校に入れたい という親は ホームカミングデー等に 
そこの学校につれていく、そこの学生の成功体験を見せるというのが良く使われる方法だそうです。

そこで、どうして、そうなのか、とか どうすれば良いのか を考えるんだそうです

そんなわけで、良い目標、ご参考までの成功例の一台

写真でみるとなんてことない地味なM119エンジンが搭載された500E
走行は16万キロ

さて、この車は、どこが どう違うでしょうか?
それは なんのためでしょうか

多くは、これまでに雑誌記事やブログで紹介されてます。
ちょっと見えるところも、見えないところも、写ってない部分もあります。

何回かに分けてお話したいと思います。

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